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師範紹介
本部道場

師範略歴
師範 長谷場 譲 六段位。 (極真空手創始者・故大山倍達総裁 内弟子卒業生) 昭和34年、東京生まれ。茨城高校ボクシング部。
昭和52年、極真会館総本部に入門、創始者・故大山倍達総裁の内弟子となる。
内弟子の厳しい下積み修行と総本部の殺人的猛稽古に耐え、当時300人に1人といわれた黒帯を2年で取得する。
内弟子卒業後も、会館職員として総裁の傍らに仕え、月刊パワー空手編集長代理、総本部指導員、 関西本部指導員を勤める。 昭和60年、総裁より三重県支部長に任命される。
全日本大会運営委員、審判員、オーストラリア、モンゴルの海外指導も経験。 平成13年9月、派閥抗争、政治的分裂を繰り返す組織的極真会館に決別。
『極真会館長谷場道場』として独自の活動を開始する。 今までの修行と経験、知識を生かし、独自の空手哲学と指導理論を元に武術としての空手技術を極める努力精進を重ねる。

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