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資料館@ 極真精神
極真とは、「千日をもって初心とし、万日をもって極みとする」という武道の格言から発した名称です。
完成は無いと言われるほどの、厳しく険しい武道の真髄を極めようとする意味です。
極真精神とは、「頭は低く、目は高く、口慎んで、心広く、孝を原点として他を益す」というもので、創始者である故大山倍達総裁自身が長年の厳しい修行人生の中で確立したものです。

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